サザエさん幻キャラ「フグ田ヒトデ」を詳しく解説

フグ田ヒトデってだれ?

フグ田ヒトデは、サザエさんとマスオさん夫妻の第2子であり、タラちゃんの妹です。

フグ田ヒトデは、マンガやアニメでは一切描かれていません。だから驚いた方も多いのではないでしょうか。

フグ田ヒトデが登場したのは、1954年発刊の雑誌「漫画読本」の創刊号に掲載された1コマ漫画「サザエさん一家の未来予想図」の一度だけです。だから フグ田ヒトデを知る人は少ないんですね。

そんな、フグ田ヒトデが今話題になっています!

11月に放送される、フジテレビ系ドラマ「磯野家の人々~20年後のサザエさん~」(11月24日、後8・00)に登場するからです!

フグ田ヒトデ役を演じるのは、女優の桜田ひよりさん。 ドラマ「明日、ママがいない」などに出演されていました。

この子だよ♪ ↓

ネット上では「タラちゃんの妹だと?!」「初めて知った」「マジか…」「サザエさんの娘…だと」「レアキャラじゃねーか」と驚きの声などで話題沸騰中です。

フグ田ヒトデの世間の反応

Twitterでの反応はこちら↓

「ヒトデ」の名前にも関心が集まり、「毒々しい名前」「意地悪しそうで怖い」と心配する声もあがっています(笑)

何はともあれ、楽しみですね実写版サザエさん♪

「磯野家の人々~20年後のサザエさん~」は、11月24日、後8・00からです!

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