クリスマスって何の日?メインは24日?それとも25日?

毎年、クリスマスは何をして過ごしますか?

家族でごちそうを食べたり、

友達とクリスマスパーティーをしたり、

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カップルでクリスマスデートに出かけたりと

クリスマスは特別な日だと思います。

そんなクリスマスですが、

そもそも クリスマスって何の日か知っていますか?

よくわからない。という方のために

簡潔にご説明しましょう。

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クリスマスはイエス・キリストの誕生日です。

今から約2000年前にイエス・キリストがこの世に生まれ、

そのお祝いをする日がクリスマスなんです。

クリスマスには、24日のクリスマス・イヴと、

25日のクリスマスがありますが、どちらをメインに過ごしてますか?

クリスマス・イヴの”イヴ”っていうのは、

英語の『evening(夕方)』からきているんです。

だから、本当のクリスマスは

”24日の日暮れから25日の日暮れまで”なんですよ!

24日の夜が真のクリスマスなので、

サンタさんがくるのも24日の夜ということですね。

今やクリスマスは定番行事になって、そのイベントの意味や由来を

わざわざ考えることってないですよね。

でも、どういう理由で始まったのか、

どういう意味のイベントなのか知ると

なるほど~。って思えますよね。

クリスマスについてもっと深く追究すれば

歴史や宗教のことも学べるチャンスになります。

ぜひ、興味がある方は追究してみましょう。

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